英会話を異文化コミュニケーションの一つの方法としても。

異文化コミュニケーションの一つの方法

何処の国に言っても通じる言語と言っても過言ではない、英語に関して私も昔から勉強して普通にネイティブアメリカンを喋る事は出来ますが、いざ本場で英語を喋ると結構訛りが多くて、聞き取れない単語も出てきて英語も奥が深いなって思います、しかしアメリカ以外の海外でも、標準的に会話を楽しもうと思うと、基本的には英語を喋るのが1番早いと思いますので、英語を勉強する事は海外旅行を楽しむ方法の一つだと思います。

しかし英語を覚えるのはある程度日本語を理解できる年齢になってから勉強しないと、バイリンガルになってしまう危険性を含んでいますので、あまり早い年齢のうちから英語は覚える必要はないと思います、きちんと日本語を理解できる年齢になってから英語を学んだ方が覚えも良いと思います。

私自身はアメリカのペンシルバニアに2年程住んで英語を身に付けて日本に帰ってきましたが、日本で使われている英語に違和感を感じてしまうのは、やはり訛りの問題が大きいと思います。

逆に私の英語もペンシルバニア訛りが酷いとも言われますので、どこの言葉が1番綺麗なのかは分かりませんが。
でも話せないよりは異文化コミュニケーションの第一歩になりますので、勉強して損はないでしょう。